『アルパカレイちゃんのヘンテコなしつもん』をみんなで読もう!
- 開催日
- 2026年6月28日(日)
- 開催時間
- 読み聞かせ:12:00~/14:45~ (約15分間)
- 書 籍 販 売 :11:30~15:30(予定)
- 開催場所
- 読み聞かせ:ふれあい動物の森 森のステージ
- 書 籍 販 売 :ふれあい動物の森 森の教室
著者 ぎょうぶとしこさんにお越しいただき、3月に出版された「アルパカレイちゃんのヘンテコなしつもん」を読み聞かせします。
大人になった今こそ沁みる、親子の絆の物語をお楽しみください。

刑部 登志子(ぎょうぶ としこ)
看護師、ケアマネージャー、有限会社G代表取締役、NPO法人きらら代表。 長野県出身。看護師として救急医療や米国での臨床経験を経て、在宅ケアの道へ。ある日、「みんなを癒す場所を作りたい!」と思い立ち、東京都町田市の民家でアルパカの飼育をスタート。現在はクリニック・会社経営や訪問看護の傍ら、9頭のアルパカたちとともに、障がいを持つ子どもたちや地域の人々をつなぐ活動をしています。
私生活では6人の子どもと19人の孫を持つ「ビッグママ」。著書に『「最高の死に方」はそんなに難しくないみたい』(総合法令出版)、『アルパカレイちゃんのヘンテコなしつもん』(プレジデント社)。「命の温もり」と「家族の絆」をテーマに、心に寄り添う作品を紡いでいます。
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